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関東学園大学「議員に密着ゼミナール~もっと知りたい政治のハナシ~」に参加

  • 6月29日
  • 読了時間: 2分

令和8年6月25日に関東学園大学「議員に密着ゼミナール~もっと知りたい政治のハナシ~」に参加させていただき、メディアにも取り上げていただきました。

詳細はこちら↓


(下記、記事内容)

群馬 太田 大学生と県議会議員 地域の課題などで意見交換

若者に政治を身近に感じてもらおうと、大学生と県議会議員が地域の課題などについて意見を交わす取り組みが、太田市で行われました。
この取り組みは、若い世代に政治への関心を高めてもらおうと、群馬県議会が定期的に行っているもので、25日は太田市にある関東学園大学に2人の県議会議員が訪れました。
議員らはまず、参加したおよそ40人の学生に対し、議員の仕事内容や日頃の活動について「人に会って要望を聞き、議会で取り上げて実現させる仕事だ」などと説明しました。
このあと、学生たちと議員が地域の課題について意見を交わし、学生から「県内へ企業誘致を進めるためにどんな支援を進めているのか」といった質問が出されると、議員は「地盤が安定していることなど群馬が災害に強い点や、県が力を入れているデジタルクリエイティブ分野といった新たな産業などの強みについてPRを強めている」などと答えていました。
参加した大学4年の学生は「大学で議員の話が聞けるのは貴重な機会で、企業誘致の話などいまのみずからの勉強に関わる部分も聞けたのでよかった」と話していました。


 
 

© 2023  Kameyama Takashi

桐生発信|群馬県議会議員 亀山たかしの活動発信サイト

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